もっと魚を食べたくなるように

日本人の「食の西洋化」が進んで久しいですが、だからこそ、ときどき和食が恋しくなりませんか。

和食といえば、欠かせないのは魚料理。ときどき無性に『魚のおかず』を食べたくなりますよね。

 

でも、『魚のおかず』に関する悩みは結構あります…。

 

「魚はさばくのが面倒…」

「生臭さが気になる…」

「骨があって食べにくそう…」

「塩焼きだけでは飽きてしまう…」

 

そんな『魚のおかず』のお悩みは、株式会社 大水(おおすい)が解決いたします!

(イメージ画像)

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大水は、鯛を中心とした魚の塩焼きのほかに、魚の南蛮漬を中心とした油調理済みの製品、高温高圧加熱で骨まで食べられる焼き魚など、バリエーション豊かに『魚のおかず』を取り揃えています。

 

毎日食べても飽きが来ない、甘辛で香ばしい南蛮タレや、魚の旨味を引き立てる醤油味タレなど、アクセントがあって後を引く味付けで、幅広い年齢層のお客様から好まれています。

 

大水の『魚のおかず』は、主に冠婚葬祭でのお料理、ホテル・旅館のお膳料理、お節料理の一品として提供されています。

今後は、オンラインショップを開設し、一般のお客様にも手軽に購入いただけるよう計画中ですので、是非一度、大水の『魚のおかず』ご賞味ください。


焼鯛
焼鯛
魚惣菜(油調品)
魚惣菜(油調品)
焼き魚(レトルト加工)
焼き魚(レトルト加工)
業務用食材販売
業務用食材販売

大水の『魚のおかず』は種類が豊富で飽きがこない

大水の「魚惣菜シリーズ」油調品は、解凍してそのまま食べられるので、冷製惣菜としても利用可能です。もちろん、あたためていただくと風味が際立ち、食感もふんわりして、より一層美味しくお召し上がりいただけます。

 

焼鯛は飾り付きなので、めでたい晴れの日を華やかに演出できます。サイズもいろいろご用意していますので、用途やお召し上がりになるかたに合わせてお選びいただけます。

個食用「鯛めしの素」
個食用「鯛めしの素」

仕込みが面倒な鯛飯も、大水の「鯛めしの素」で解決です。

業務用・個食用ともに、炊飯器でお米といっしょに炊き込むだけで、本格的な鯛飯が完成します。

 

個食用「鯛めしの素」は、鯛を焼いてからレトルト加工しているので生臭さが出にくく、鯛をレンジであたためてあたたかいご飯に混ぜるだけで、美味しくお手軽に鯛飯をお召し上がりいただけます。


大水は手作り本位、「人の手が作るうまさ」を大切に

大水は「人の手が作るうまさ」を大切にしています。

焼鯛は、熟練した社員が1尾ずつ丁寧に串に刺し、熱がじっくり魚全体に伝わる遠赤外線焼成機で焼き上げます。芯からふっくら焼き上がるので、解凍してあたためても、焼き立てそのままの美味しさをお楽しみいただけます。

 

魚の油調理も機械任せにせず人の手で、原料の状態に合わせて、最適のタイミングで調理します。大水が独自に開発したタレは、甘味・塩加減・辛さ・酸味のバランスが絶妙で、さっぱりしているのにコクがあり、魚の旨味とマッチします。

 

いずれも「手作り本位の大水」ならでは、美味しさの理由です。

調理の様子(深絞包装機)
ひとパックずつ丁寧に製造しています
焼鯛の仕込み(串打ち)
熟練した社員が、魚を1尾ずつ串に刺して焼成

社長よりみなさまへごあいさつ

株式会社 大水(おおすい)は、海から離れた緑豊かな山沿いで水産加工業を生業としている珍しい会社です。

地元・飯坂温泉の旅館やホテルに、【鮎の塩焼き】を加工販売したことが起源となります。

 

人間が生活をするための基本3台要素「衣・食・住」「食」を通じて、我々は皆様に「幸」を届けることを責務と考えております。

お客様が弊社商品を食べていただき、美味しい」「嬉しい」「楽しいと思っていただける瞬間を、数多く提供できることを願っています。

 

第一に、当社に従事するすべての者、およびその家族がより幸せになれること。

第二に、取引先(売先、仕入先)にとって互いに良好な関係が築ける会社であること。

第三に、地域にとっても、雇用や地域貢献等で良好な関係が築ける会社であること。

 

これらを原点に、魚種の生産加工技術のプロとして 『旨い』『美味しい』モノづくりのメーカーであることにこだわり続け、お客様が求める『商品開発』『安心・安全』『スピード』に対応できるメーカーとして存在し続けていきたいと考えております。

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